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『目を閉じれば、いつもそこに~故郷・私が愛したシリア~』 [ドキュメンタリー]

雑誌ビッグイシュー9/15発売号にて、『目を閉じれば、いつもそこに~故郷・私が愛したシリア~』の藤井沙織監督にインタビューしました。シリア難民とそれを支援する人たちを描いたドキュメンタリーで、シリア難民の過酷な状況だけでなく、彼らの温かい人柄や故郷への思いを知ることができます。
→『目を閉じれば、いつもそこに~故郷・私が愛したシリア~』は第10回UNHCR難民映画祭で、10/3(土)19:00-上映。http://unhcr.refugeefilm.org/2015/
ビッグイシューの販売場所等はこちらの公式HPをご覧ください。http://www.bigissue.jp
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『パンク・シンドローム』『みんなの学校』レビュー [ドキュメンタリー]

ビッグイシュー257号に『パンク・シンドローム』と『みんなの学校』のレビューを執筆しました。ベネディクト・カンバーバッチが表紙の号です。
「ずっと暖かく、柔らかい人間。「障害」「教育」の固定観念を溶かす、常識破りの取り組み」と、2作品の共通点にフォーカスしてレビューしています。
ビッグイシュー販売場所はこちらhttp://www.bigissue.jp/sell/index.html バックナンバーも販売しています。
『パンク・シンドローム』は全国順次公開中、『みんなの学校』はユーロスペースで上映中。
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『ミタケオヤシン』インタビュー [ドキュメンタリー]

12/15発売のビッグイシュー253号にて、映画『ミタケオヤシン』http://mitaoya.com/ の江藤孝治監督と出演の現代美術家の加藤翼さんにインタビューしました。

“失われた文化”を引き興し、“暗い歴史”を引き倒す

http://www.bigissue.jp/latest/index.html

『ミタケオヤシン』は1/3(土)より渋谷アップリンクで上映!
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連載 映画時評vol.1「死のスペクタクル化を乗り越えるドキュメンタリー」 [ドキュメンタリー]

LOAD SHOWで連載「映画時評」がスタートしました。
vol.1は「死のスペクタクル化を乗り越えるドキュメンタリー」というタイトルで、『わたしたちに許された特別な時間の終わり』(太田信吾監督)『クライマー パタゴニアの彼方へ』(トーマス・ディルンホーファー監督)の2つを取り上げ、「ドキュメンタリー映画にとってフェイクとは?」「死をどのように表象するか」という観点で論じています。

http://culture.loadshow.jp/review/eiga-zihyou/

ぜひ映画をご覧になって、太田監督とデビット・ラマのインタビューもあわせてお読みください。
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太田信吾監督インタビュー [ドキュメンタリー]

LOAD SHOWに『わたしたちに許された特別な時間の終わり』太田信吾監督インタビューが掲載されました。タイトルを貰っているチェルフィッチュのこと、ドキュメンタリーとフィクションのこと、演劇と映画のこと、新作『解放区』のことなどを聞きました。

http://culture.loadshow.jp/interview/watayuru-ota/

映画もポレポレ東中野で絶賛公開中です。ぜひ!
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デビッド・ラマ インタビュー [ドキュメンタリー]

LOAD SHOWに『クライマー パタゴニアの彼方へ』主演のデビッド・ラマ インタビューがアップされました。

クライミング界の若き天才デビッド・ラマは、偉業を成し遂げたとは信じられないくらい、小柄で細い青年でした。映画の成り立ち、撮影の苦労、山岳ドキュメンタリーにかける思いなどを聞いています。
映画もお薦めです。ぜひ!

http://culture.loadshow.jp/interview/david-lama/
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選挙ドキュメンタリーという現象 [ドキュメンタリー]

neoneowebにレビュー『選挙ドキュメンタリーという現象』http://webneo.org/archives/9724を寄稿しました。『選挙2』(想田和弘監督)、『映画「立候補」』(藤岡利充監督)、『ムネオイズム~愛と狂騒の30日間』(金子遊監督)の三本の選挙ドキュメンタリーを比較し、論じています。いずれも6月下旬から7月にかけて公開です。選挙の前にぜひ!
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『ハーブ&ドロシー ふたりからの贈りもの』インタビュー [ドキュメンタリー]

雑誌ビッグイシュー3/15発売号で、『ハーブ&ドロシー ふたりからの贈りもの』の佐々木芽生監督をインタビューしました。http://www.bigissue.jp/latest/index.html 前作『ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人』からの繋がり、クラウドファンディングのことなどについて聞いています。『ハーブ&ドロシー ふたりからの贈りもの』は3/30(土)より新宿ピカデリーほかで公開。
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ビッグイシュードキュメンタリー特集 [ドキュメンタリー]

11/15発売のビッグイシューは「ドキュメンタリー。社会を再生する映画」という特集。http://www.bigissue.jp/backnumber/bn179.html「編集部おすすめ ドキュメンタリー映画11本」で、5本の映画の小レビューを書いています。『ハーブ&ドロシー』『ちづる』『Dancing with Lives 命と舞いながら』『すぐそばにいたTOMODACHI』『原発切抜帖』です。他にも『無常素描』の大宮浩一監督、『祝の島』の纐纈あや監督などのインタビューもあります。小レビューは萩野亮さんも5本担当しています。ビッグイシューは震災後売上が落ちてしまったとのこと。販売員の方はバッグナンバーもお持ちの方が多いので、お暇な時にお気軽にお声がけ頂ければと思います。販売場所はこちら→http://www.bigissue.jp/sell/index.html
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ビルマVJ 消された革命 [ドキュメンタリー]

5/15(土)からシアター・イメージフォーラムで上映される『ビルマVJ 消された革命』、難民映画祭で上映の際にレビューを書いています。VJとはビデオジャーナリストのこと、軍事政権下のビルマ(ミャンマー)にて、ビデオによって独裁の現実を命がけで世界に発信する人々の話です。国軍兵士によって日本人ジャーナリスト長井健司氏が故意に射殺される瞬間の映像も出てきます。http://intro.ne.jp/contents/2009/10/12_1838.html
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